行政機関とのパートナーシップにより、公共施設の運営最適化を追求
弊社は昭和41年からの体育施設運営のノウハウを生かし、
用途や規模も多様な公共施設の管理・運営・メンテナンス・サポート業務を手がけ、
多くのノウハウを蓄積してまいりました。
これまでに培った経験、ノウハウをもとに、
それぞれの設置の目的が最も効果的・有効的に達成されるように提言し、取り組んで参ります。
セイカスポーツ指定理事業の特徴
経営理念
健康づくり、しあわせづくり

利用者の健康と幸せを最優先に考え、幅広い健康促進プログラムやスポーツイベントを提供します。誰もが安心して利用できる快適な施設環境を整えます。
公平公正な運営(市民の声)

市民の声を積極的に取り入れ、透明性と公正性を保った運営を行います。すべての市民が平等に正接を利用できるよう努め、信頼性の高いサービスを提供します。
地域連携

地域コミュニティとの連携を強化し。地域十見と協働して施設の活用を推進します。地域のニーズを反映し、地域資源を活かしたスポーツプログラムやイベントを提供します。
SSの徹底(かび・さび・におい)

施設の環境改善のためにSS(整理整頓清掃清潔躾)を徹底します。特に「かび・さび・におい」の防止に重点を置き、清潔で快適な施設環境を維持します。
情報発信

施設の活動やサービス内容について、、市民に対して積極的に情報発信を行い、透明性と信頼性を確保します。最新の情報を迅速に提供し、市民との円滑なコミュニケーションを図ります。
SDGsへの取り組み


SDGS
地方自治法改正以来、2016年以降 指定管理者制度やPFI事業の在り方は、大きく変化してまいりました。
私どもは、2017年からこの公民連携事業に参画し、様々な知見を積み重ねて参りました。
そして今「これからの事業者は、どのような役割を担っていかなければなければならいのか」 を考えました。
これからの事業者は、施設の設置目的の実現のみならず、施設の機能を存分に活かし、地方自治体が掲げる総合計画やスポーツ推進計画、またSDGs未来都市計画の実現に向けた多様且つ総合的な運営、企画プロデュースができる管理者であると捉えています。
そして最も大事なことは、住民・行政と協働し、惜しまず汗をかき、すべての提案をやり遂げるパートナーであることこそが、選ばれるべき真の指定管理者であると考えています。
施設案内
運動施設
プール
温泉施設
文化施設